おかげさまで開設25周年MAKELIFECOLOURFUL.COM 創業祭

MAKELIFECOLOURFUL.COM

詳しくはこちら
マイストア マイストア 変更
  • 即日配送
  • 広告
  • 取置可能
  • 店頭受取

HOT ! ドメーヌ・デュジャック クロ・ド・ラ・ロシュ グラン・クリュ [2017]750ml

※MAKELIFECOLOURFUL.COM 限定モデル
YouTuberの皆様に商品の使い心地などをご紹介いただいております!
紹介動画はこちら

ネット販売
価格(税込)

52,670

  • コメリカード番号登録、コメリカードでお支払いで
    コメリポイント : 80ポイント獲得

コメリポイントについて

購入個数を減らす
購入個数を増やす

      お店で受け取る お店で受け取る
      (送料無料)

      受け取り店舗:

      お店を選ぶ

      近くの店舗を確認する

      納期目安:

      13時までに注文→17時までにご用意

      17時までに注文→翌朝までにご用意

      受け取り方法・送料について

      カートに入れる

      配送する 配送する

      納期目安:

      07月17日頃のお届け予定です。

      決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。

      ※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。

      即日出荷条件について

      受け取り方法・送料について

      カートに入れる

      欲しいものリストに追加

      欲しいものリストに追加されました

      ドメーヌ・デュジャック クロ・ド・ラ・ロシュ グラン・クリュ [2017]750mlの詳細情報

      バックヴィンテージ入荷しました!デュジャックの顔とも言うべきモレ・サン・ドニ屈指のグラン・クリュ。創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学んだ。その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めている。そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けたのだ。現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいる。ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグである。「クロ・ド・ラ・ロシュ グラン・クリュ」は、大部分はドメーヌ・デュジャック創設時、前身のドメーヌ・グライエから引き継いだ畑。2ha近い面積はポンソに次ぐ広さである。フェミニンなクロ・サン・ドニに対して「クロ・ド・ラ・ロッシュはマスキュリン」とジャック・セイスの次男アレックは言う。ボリュームが大きく、ストラクチャーがしっかり。長期熟成に耐え得るワイン。■テクニカル情報■
      醸造・栽培、除梗の割合:0〜30%、発酵(樽/タンク):コンクリートタンク、発酵温度:最高32度、使用酵母:天然酵母、熟成(樽【新樽率】/タンク):100%、マロラクティック発酵の有無:する、瓶詰め時のフィルターの有無:なし、所有面積:1.95ha、土壌:石灰粘土質、ぶどう品種(セパージュ):Pinot Noir 100%、収穫方法:手摘み、農法:ビオロジックDOMAINE DUJAC CLOS DE LA ROCHE GRAND CRU
      ドメーヌ・デュジャック クロ・ド・ラ・ロシュ グラン・クリュ
      生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ モレ・サン・ドニ
      原産地呼称:AOC. CLOS DE LA ROCHE
      ぶどう品種:ピノ・ノワール 100%
      味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディワインアドヴォケイト:94+ ポイント
      Reviewed by William Kelley Issue Date 10th Jan 2020 Source January 2020 Week 2, The Wine Advocate Drink Date 2027-2065Dujac's 2017 Clos de la Roche Grand Cru is more reserved that the Clos Saint-Denis, unwinding in the glass with scents of red berries, plums, orange rind, cinnamon, peonies and sweet soil tones. On the palate, the wine is medium to full-bodied, serious and layered, with muscular structure, lively acids and a long, perfumed finish. While this remains a comparatively accessible, finesse-driven Clos de la Roche, at least a decade's patience will be required to see this begin to realize its potential.
      DOMAINE DUJAC / ドメーヌ・デュ・ジャック

      新たに特級畑や1級畑を増やし成長を続けるモレ・サン・ドニの雄
      今やモレ・サン・ドゥニを代表する大ドメーヌとして勇名を馳せるドメーヌ・デュ・ジャック。しかし、その歴史はわずか45年に過ぎない。
      創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学んだ。
      その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めている。
      そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けたのだ。
      現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいる。
      ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグである。
      2000年にジェレミーは父のサポートの元、ネゴシアンビジネスを開始。その名も「デュジャック・フィス・エ・ペール」という。
      会社名として「ペール・エ・フィス」(父子)という表記はよく見かけるが、「フィス・エ・ペール」(子父)は珍しい。
      中心となるのが息子であることの証である。
      このデュジャック・フィス・エ・ペールは、ネゴシアンといっても単に畑が自分たちが所有していないだけ。畑の管理や手入れ、ブドウの収穫までドメーヌのスタッフが行う。
      ブドウの購入契約は量に応じてではなく面積単位。したがって収量制限も思い通りとなる。したがって、実質的にはドメーヌものと変わらないものの、ドメーヌとネゴスで重複するアペラシオン(例えば村名モレ・サン・ドニ)があってもそれぞれ別々に醸造、瓶詰めされる。
      2005年にはヴォルネイのドメーヌ・ド・モンティーユと共同でドメーヌ・トマ・モワイヤールを買収。
      これにより、ドメーヌのポートフォリオは一層華やかさを増し、シャンベルタンとロマネ・サン・ヴィヴァンが増え、グラン・クリュだけで7つとなった。
      もともと所有していたボンヌ・マールとヴォーヌ・ロマネ1級のボーモンは面積が増し、ヴォーヌ・ロマネでも最高の1級畑と謳われるマルコンソールには新たに1.57haという広い面積を所有することになった。
      栽培では1987年からリュット・レゾネをとり、2001年からは徐々にビオロジックへと移行。現在はビオディナミ農法を大半の畑で採用している。
      またドメーヌはコート・ド・ニュイでは珍しい白ワインの造り手でもある。1985年の霜害で村名モレ・サン・ドニの一部が枯死したのを機会にシャルドネを植え、モレ・サン・ドニ・ブランとしてリリースしたのが始まり。
      さらにはモレ・サン・ドニ1級モン・リュイザンに入手した0.6haの畑にもシャルドネを植え、2000年から白ワインを送り出している。
      ジャック時代のワイン造りは完全無除梗による全房醸造がこのドメーヌの特徴であり、梗が色素を吸収するためワインの色調は比較的淡く、しかしながら香りと味わいはしっかりしているというものだった。
      ジェレミーになってからはヴィンテージに応じて除梗率を変え、以前よりも色合いはしっかり、果実味も充実したものとなっている。
      デュジャックの顔とも言うべきモレ・サン・ドニ屈指のグラン・クリュ。創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学んだ。その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めている。 そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けたのだ。現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいる。ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグである。
      • 89812394_1

      同じカテゴリの 商品を探す

      ベストセラーランキングです

      このカテゴリをもっと見る

      この商品を見た人はこんな商品も見ています

      近くの売り場の商品

      このカテゴリをもっと見る

      カスタマーレビュー

      オススメ度  4.7点

      現在、20881件のレビューが投稿されています。